明石港東外港地区の再開発について話し合うワークショップ2/7開催!参加申込は2/2まで

明石港東外港地区の再開発について話し合うワークショップ2/7開催!参加申込は2/2まで

明石港東外港地区の再開発について話し合いませんか

明石市役所の西側、明石港東外港エリアの再開発について話し合うワークショップが2026年2月7日(土)明石市役所で開催されます。

このエリアは、以前は旧砂利あげ場として利用されており、その後は期間限定でウォーターフロントパーク「GRAVA」としても活用されてきました。

明石海峡を臨む景観の良い立地環境であり、明石駅周辺の活性化に向けて活用が期待されているエリアです。

明石市では、兵庫県と協力して、このエリアのにぎわいづくりに取り組んでいて、ワークショップでは、このエリアの魅力や未来像についてみんなで話し合います。現地見学もあります。

参加希望者は2月2日(月)までに、QRコードのリンク先より申し込みます。定員は40名で応募多数の場合は抽選となります。

明石港東外港地区の再開発ワークショップ

【開催日】2026年2月7日(土)
【時間】10:00~12:00
【場所】石市役所 本庁舎8階 806会議室(現地見学あり)
【住所】兵庫県明石市中崎1丁目5-1

ホームページ 明石港東外港地区の再開発について

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